作品概要
Portfolio
- 065
2024
丸藤葡萄酒工業株式会社 A棟改修プロジェクト
「若い社員たちに勤労の喜びをどう感じてもらえるか。金利が上がらないうちにA棟をリニューアルしたい。」4代目大村社長は決断されました。疫病の流行も落ち着きを見せ、勝沼のワイン業界にも活気が戻りつつある今、A棟で44年間丸藤のワイン醸造を支えてくれたホーロータンクを、温度管理…

- 064
2023
甲陽建機リース株式会社韮崎営業所プロジェクト
山梨県内で建設機械のレンタルとユニットハウスの製造及び販売を展開する地域密着型企業、甲陽建機リース株式会社(KKL)。韮崎営業所新設に伴い、地元企業の協力を得ながら直営工事を敢行しました。ご協力いただいた企業は工事において得意分野を発揮し、KKLとのさらなる信頼関係を構築…

- 063
2023
高福寺鐘楼門実測調査・耐震調査プロジェクト
高福寺鐘楼門は明治21年に楼門として建立され、昭和34年に鐘楼門へ改築されました。3.11東日本大震災時、鐘楼門は激しく揺れ、鐘がゴ~ンゴ~ンと鳴り響きました。水原御住職様、奥様には鐘楼門の安全性に不安を覚えるとかねてより相談がありましたので、この度の耐震調査となりました…

- 062
2022
A歯科クリニック

- 061
2022
株式会社M本社ビルリニューアル

- 060
2022
大ケヤキ物語
周辺は住宅や農地が多く、敷地の南側には国指定の天然記念物、推定樹齢1000年を超える「大ケヤキ」が自生しています。台風や落雷などの災害に遭いながらも、今でもしっかりと生き続け、地域の文化や人々の生活・日常を見守ってきました。この住宅は、そのケヤキと共に、若い家族が成長する…

- 059
2020
丸藤葡萄酒工業株式会社 R【Rubaiyat】棟
スタートは2009年でした。上の段(場内の一番高い位置の作業場)は屋根が無く、木造の小屋に農機具や収穫箱などが納められ、収穫保管場所や除梗仕込み作業は天候に左右されていました。夏はカンカン照りの炎天下で作業、嵐の日は作業にならず、仮設の屋根も吹き飛んでしまいます。4代目大…

- 058
2019
登録有形文化財 村松家住宅 総門・塀リノベーション
かつて村松家が隆盛を誇っていた幕末に、駿信往還に面した長屋門の扉が、ひっそりとお蔵に仕舞われていました。ツガ材の框戸は傷んだ部分はありましたが、その役目を再び総門の扉として担ってもらう事を現御当主に承諾していいただきました。ここに村松家の新趣の気性をデザイン。伝統的な景観…

- 057
2017
W邸
W氏と奥様の念願のマイホーム。奥様の希望がふんだんに盛り込まれ、奥様が使いやすい家が実現できました。

- 056
2016
MARVELOUS HOUSE
石を扱うオーナーが、白い大理石で大胆、シンプルかつハイクオリティな空間を表現。ホールには後に染色画が飾られ、M家の芸術文化の象徴の場所となります。

- 055
2015
紅葉蔵(丸藤葡萄酒工業株式会社)
「紅葉蔵」は、4代目が枝を伐採された紅葉への断腸の思いと復活の願いを込めて命名した、ワイン貯蔵庫です。敷地の最下段に位置し、グラビティ―フローシステムの最終貯蔵庫として安定した場所。もともとは御当主の葡萄畑だったこの地に、先人の営みの景観記憶として石垣を残すという難工事と…

- 054
2015
丸藤葡萄酒工業株式会社コンバージョンプロポーザル
丸藤葡萄酒工業は、1890年に創業し、日本におけるワイナリーの先駆者として勝沼においても同志を先導してきました。4代目社長の大村春夫氏がワインの品質と人との繋がりを重視する中、130年の歴史を持つこのワイナリーで新たな挑戦が始まりました。勝沼の丘陵台地に建つ歴史的建造物や…

- 053
2015
PauseCafeRestaurant_NANBA
「Pause Cafe Restaurant NANBA」という名前には、訪れる人が一息つき、立ち止まってくつろげる場所であってほしいというオーナーの想いが込められている。住宅の一部をレストランとして機能するよう再設計し、家主とオーナーの慣れ親しんだ記憶をデザインに取り入…

- 052
2014
念願のリビング
リビングが無かった家に、子供たちが巣立つ前にリビングを増築。取り入れる光の角度や方位、高さを工夫しながら、どこにいても気が抜けるホッとした空間づくりを目指しました。

- 051
2013
盆地を見渡す家
南アルプスを臨むO家御当主FJOさんの家は、葡萄と共に暮らし育てるための絶好のロケーションにあります。軒の水平ラインから盆地を見渡し、雲の動きや風の変化に敏感に対応できるように。作業場には大きな庇を設け、葡萄に雨や直射日光が当たらないよう工夫され、頬杖の形はルバイヤートを…

- 050
2013
登録有形文化財 細田家住宅「旧御嶽館」調査報告
甲府市・御岳の集落はかつて江戸時代には「御嶽千軒」と言われるほど参拝客や水晶研磨産業で賑わっていました。金櫻神社の参道階段の脇にたたずむ「旧御嶽館」は大正10年に旅館として建て替えられました。それ以前は切妻造杉皮置石葺き2階建ての旅館の様子が古図から読めますが、入母屋造瓦…

- 049
2013
ぬくもりの家
このリビングは、木造の家を希望されたお施主様のため、木のぬくもりと癒しを感じられる空間を目指しました。子供たちと一緒にテラスの土間にビー玉や磨き石を埋め込むワークショップも行い、時の記憶を形に残しました。

- 048
2010
葡萄と向き合う家
醸造家HRO邸は、葡萄と対話し共に生きる暮らしを大切にする住まいです。葡萄畑に囲まれ、葡萄の健やかな成長を願いながら、家族との触れ合いやワインとの創造的なマリアージュを楽しむ空間が広がります。

- 047
2010
武藤モータース
前面道路拡張により、整備工場をセットバックして建て替え。お客様第一の車好きの御一家は、道路工事中もお客様のために店は閉められないと考えられて、工場営業しながら二期に分けての新築工事となりました。

- 046
2008
龍王
龍王が棲む清楚な城。コリント式オーダーが優雅さを、キングポストが街の柱石を表し、駅前のドラゴンネックはランドマークとなっています。

- 045
2008
登録有形文化財 芦澤家住宅調査報告
現存する主屋の大黒柱二階上部梁下に、昭和8 年10 月建立の文字が記されている。構造は大黒柱+差物構造(耐震性向上の木造ラーメン構法)と座敷まわりを柱(4 寸5 分弱角)の多い長押構造(長押と貫工法)の併せ構法としている。幕末期に襲った地震や暴風を克服する構法として、この…

- 044
2008
登録有形文化財 村松家住宅保存修理事業
私が村松家と関わるようになったのは、平成12年のまだ肌寒い春、某国営TV放送において山梨における近代遺産建造物の放映をご覧になられていた村松家三女並木昭子様よりお電話を戴いてからです。「道路拡張のためお蔵が無くなってしまうの・・・」と相談をいただきました。民家再生のブーム…

- 043
2007
平和の港 山梨平和ミュージアム
甲府市の平和ミュージアムは、平和を願う人々からの数千万円の寄付で創設されました。設計段階からワークショップを通じて、参加者の意識を反映させた手づくりのミュージアムとして完成しました。このミュージアムは「平和の港」として、地域内外の人々の平和への思いを集結させた民間の平和ミ…

- 042
2007
Mガレージ

- 041
2005
A薬局
A先生が営むまちの調剤薬局。「どの病院から処方を受けても、在庫が無いとは言わない。なぜなら辛いけど待っている患者さんが目の前にいるから。」常に患者さんの言葉に真摯に向き合ってくれる先生のご要望により、たくさんの種類の在庫が収納できる広めの調剤室となりました。

- 040
2004
Yクリニック
隣県で生まれ育ったY先生が、この地で小児科医を目指しました。子供に親しみやすいよう、「ガンダム」と「ととろ」のイメージの建物となりました。こどもまん中の小児科医はまだ少なく、優しいY先生は子供たちの救世主となります。きっとまた、Y先生に救われた子供の中から、次の救世主がこ…

- 039
2004
蟲の籠

- 038
2004
耐震の輪(箍)
「コンクリート打ち放しの家を建てたい」とオーナーが訪ねてきました。飾りのないシンプルな壁構造に魅力を感じていると言われる。ジュエリーデザインに関わるご家族の円満が今後もタガを外さず保てますようにと願いを込めました。パティオフォルムはダイヤモンドリングのツメの形。半分開かれ…

- 037
2003
ARCOS ARMONICOS:弦の調和
ARCOS ARMONICOS(アルコス・アルモニクス)は、音楽家M先生の住宅と音楽ホールです。ホールの小屋組は弓なりの上弦梁構造で、住宅部を南側に配置し、中心には多面体12角形と連携した円形階段があります。トロンボーンの音が吹きだすイメージで、建物全体が楽器のように奏で…

- 036
2003
高福寺庫裏(百八の鐘)
高福寺の庫裏は、檀家の皆さまと共に幾度も話し合いを重ね、完成の途に就きました。檀家衆の想いと宮大工の技術を集結し、段差解消や広がりを重視した親しみやすいユニバーサルなデザインを実現しています。

- 035
2003
K邸
敷地は周囲より一段上がった好立地、かつて「信玄堤の遊水」によりつくられてきた中州であったであろうか。 力強く屋根まで伸びる吉野杉の大黒柱を中心とし、やさしく八方に広がる空間。 大黒柱の両サイドのスリットはその中心を意識共有するためのしかけ、空間のコミュニケーションが生まれ…

- 034
2002
アダージョ竜王
コンクリート打ち放しの内装は、無機質ですが躯体素材そのもので、居住者に重量感・安心感、そして飾り気がない故にゼロからのクリエイティビティを与えます。天井が高い半地下室スリット階段のあるメゾネットタイプは、アーティストや起業家に喜ばれています。

- 033
2001
ラルゴ住吉
Largoラルゴとはイタリア語で「大きい」「幅広い」などと音楽のテンポ表現でも特にゆったり自然にというような意味合いで使われます。広めな居住スペースでゆったりくつろいで生活していただきたいという願いからです。こちらも可動間仕切りで自由な可変的な空間づくりを提供しています。

- 032
1999
アダージョ住吉
Adagioアダージョとはイタリア語で「ゆったり」「くつろぐように」などと音楽のテンポ表現でも使われます。居住者にはゆったりした開放的な空間で楽しんで生活していただけるよう、可動間仕切りで田の字型プランとして、自由な可変的な空間づくりを提供しています。1階にはウッドデッキ…

- 031
1998
ヘアーサロンK
戦前の焼け野原となる前の城下町のしっとりとしたファサードを妻入りの石蔵のように魅せ、道行く人と共有。狭い間口に駐車スペースを確保するため、2階スラブをキャンティレバー(跳ね出し)とし、2,3階木造住居部を載せました。1階はRC打ち放し、2~3階はALC馬積み張、屋根はいぶ…

- 030
1998
アダージョ国母
極小敷地に建つ挑戦的RC集合住宅。躯体である鉄筋コンクリートを内外打ち放し仕上げとしコスト削減、メゾネットタイプも併用し、豊かな居住空間を実現しました。

- 029
1998
登録有形文化財(現重要文化財) 富岡敬明家住宅調査報告・保存修理
この調査は、1995(平成7)年より以前から関わった山梨県近代化遺産総合調査報告書1997(平成9)年出版(山梨県教育委員会編)を経、2000(平成12)年4月28日に(登録番号第19-0039)に文化庁に登録有形文化財として指定され、のちに登録有形文化財旧富岡敬明家住宅…

- 028
1998
甲斐源氏末裔の家
甲斐源氏秋山光朝の末裔の主屋コンバージョンに立ち会いました。多羅葉樹の葉に文を書き渡したという万葉の伝承が残る旧家で、大黒柱や大胆に露呈させた大梁がこの家を支えています。オーナーの希望により玄関ホールに囲炉裏を構築、家族や友人が集う場となりました。居城は歴史の中に、現在も…

- 027
1997
寂助~時間の無い家(近藤乾年アトリエ)
愛宕山の山腹にあるこの住まいは、日本画家・近藤乾年が「愛宕山画塾」を設けた創作の場です。乾年は富士山が見える地ではなく、岩清水が湧くこの場所に魅了され、山梨中央銀行の頭取から譲り受けました。湿気で傷んでいた主屋ですが、彼が愛した夕日や盆地の風景、家族への想いを再現し、アト…

- 026
1997
水道みちの家
父の象徴の「紫」は高貴な色で何ものにも動じない北極星(天空の紫微:絶対軸)を指します。紫の軸線に対して水平に窓を切る。上下2層を区分した都市型二世帯住宅。中庭を設けたコートハウスとし、プライバシーを守ります。デザイナーとの共同プロジェクト。

- 025
1997
アインシュタインのしわ

- 024
1996
Aアトリエ
公務員から芸術家へと大胆に転身したオーナーの希望への賛歌として、この家は建てられました。創作活動を存分に楽しむため、トラス小屋組を採用し、広々とした大空間を実現しました。大型作品にも挑める空間でのオーナーの新たなチャレンジと夢を支える場所として機能します。

- 023
1996
石垣のある家
峡谷の急斜面にて先祖代々、里山の恵みを生業にして生活してきました。この地域文化を継承してコンバージョンし、新たな価値観で生業とし発信する、そんな熱意に満ちたオーナーの住宅。地域景観でもある石垣。芦川や段々畑に転がっている厄介な石を巧みに積み上げて擁壁とする石工衆の技術。地…

- 022
1996
ブリッジのある家
国母の場所性, 地下水位, 甲府盆地の伏流水が湧いてくる湧水として水が湧いてくる国の母という地名。半分コートハウスにして、お母様が植木類を愛で、お父様は bon Voyageで旅に出る人の背中を押し、夫婦は県民のために努力をいとわず、子供たちは自信をもってこの家から巣立ち…

- 021
1996
記憶の蔵
この家は、家族の記憶を大切に守り続けるための「蔵」として建てられました。木造とRC造を融合させ、重厚なRC打ち放しの壁が、家族の歴史をしっかりと支えます。これからも代々受け継がれていく家族の物語が、時を超えて続いていくことを願い、この蔵は無限の記憶が収蔵できる家族の未来へ…

- 020
1996
人工地盤の畑
市の土地区画整理事業の中で、整備された区画に新築をする事になりました。父母と夫婦が住まう二世帯住宅。荒川が氾濫した時の三水門の伝説が残り、荒川の堤防の高さに人工地盤を設定しました。ご主人は耕作する畑を希望し、限られた敷地内で駐車スペースの上を有効利用。H家の野菜はこの人工…

- 019
1995
ボン・ボヤージ(un bon Voyage)
「un bon Voyage 良い旅を!」 ~名付け親はDani Karavan。風向きに身を任せ、追い風を味方につけ抗うことなく横帆を張り、人生の旅路へと向かいます。 <月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。舟の上に生涯を浮かべる者は、日々旅にして、旅をすみ…

- 018
1995
A邸
築100年以上の古民家を蘇生させたこの家は、第二の人生を豊かに過ごしたいオーナー夫婦の希望と新しい時代への挑戦を反映しています。玄関は座敷前貴人口に設け、二間続きの中座敷・奥座敷は夫婦の智と文化を表現する場として活用されています。玄関上部の大梁は隠されていたものをあえて見…

- 017
1994
想いの家

- 016
1994
J邸
環境家のJ氏は、理想の職生活を追及し生まれ育った都会からこの山梨へ移住してこられました。父親は鉄鋼関係の仕事に従事していたという。鉄は朽ちずにリサイクル可能にて、最高の環境構造材料であり、内装は熊本の針葉樹間伐材を積層した合板を利用。夫婦と三人の子供達のワイルドな生活は、…

- 015
1994
J社
天狗の扇で風を起こせ!二つの円心から成るうねる扇。ジュエリー会社J社は扇で社会に新しい風を起こす!A社長と出会った時から、彼の波打つ波動を感じました。道沿いに花をいっぱい咲かせ、宝石の街と花の街を創り出しました。

- 014
1993
Yビル
厳しい外見の半面、「やさしさの人」として周囲に慕われた、A社長。常に誠実に世の人のために努力を積み重ね貢献した、そんな社長の暖かな内面がにじみ出るオールバックのお顔立ちをそのままビルのファサードにしました。

- 013
1993
鋳金作家のアトリエ
林の中にたたずむ鋳金作家のS先生のアトリエ。 S先生は盛岡出身で南部氏の文化を受けつないできた、Y大学の美術の先生。ご先祖は身延において馬の蹄鉄を鋳造する術を持っていました。話を重ねるにつれ、アトリエは蹄鉄を二つ重ね合わせた形となりました。コンクリート型枠パネルとサイディ…

- 012
1993
株式会社SH
通路から少しずれた列柱は、夢見山の頂を視点とした景観の軸を形成しています。整然とした区画整理地に美意識を加え、周囲に調和するデザインとしました。

- 011
1993
株式会社I

- 010
1992
Y事務所

- 009
1992
K助産院

- 008
1992
Y邸
プレキャストコンクリートの柱と梁を接合し、耐久性と施工効率を向上。床はカイザースラブを採用し、強度と軽量化を両立しました。

- 007
1992
N邸

- 006
1991
御膳水・三ツ水門-近代と現代
プロセス プランニングに高橋辰雄氏の協力を得て、山梨県建築文化賞奨励賞。

- 005
1990
O邸
プレキャストコンクリートの柱と梁を接合し、耐久性と施工効率を向上。床はカイザースラブを採用し、強度と軽量化を両立しました。

- 004
1990
株式会社M本社ビル
内循環の都市計画道路が身延線を越える交差地点に、この敷地はアイストップとして位置します。その高架橋の頂点から敷地を見下ろすと、屋根のカーボッションスタイルが背景の櫛形山と調和しています。このデザインは、ジュエリーメーカーである企業の象徴のグリーンエメラルドや緑青銅板のイメ…

- 003
1988
T邸

- 002
1987
望庵
子供たちの成長に伴い住まいを見直したいと相談がありました。職住近接の敷地で、生活と仕事が調和するストレスの少ないプランを検討。敷地対角線を活用し、日の出から日の入りまでを意識した部屋配置を計画しました。和室・茶室を南東、ダイニングを真東、リビングを南側に設け、自然光を最大…

- 001
1976
S邸
藤村式擬洋風建築の理念(クライアントの好きな和洋折衷のモダニズム)に基づき、この家は日本の伝統(暮らしの在り方)と西洋(若い夫婦の生活感)の要素を見事に融合させた一軒家です。外観は洋風の美しさを持ちつつ、内部には和の趣を感じさせる空間が広がっています。木材を豊富に使用し、…
